株式会社メイショク株式会社メイショク

メイショクについて

ABOUT

食品安全方針

株式会社メイショクは、常にお客様の笑顔を頭に描き、内外部とのコミュニケーションを密に行い、フードチェーン全体の食の安全性向上を目指し、全員参加のもと、継続的な商品の開発と改良に努め、幸せな食卓づくりを追求し続けます。

『世代交代』

  • 1.より安全で健康的な職場づくり
      1) 労働災害ゼロの達成
      2) モチベーションの向上
  • 2.品質保証体系の維持強化(ISO22000、QMS9001)
  • 3.コンプライアンスとフードディフェンス対策の強化
  • 4.計画的な人材育成と採用強化(固有技術、管理技術の継承と強化)
  • 5.予算達成
      1) 業務改善の推進強化(投入資源の有効活用と原価低減活動)
      2) 原価管理の徹底による収益性向上
      3) 商品開発力と営業力の強化
      4) 全部門における予実管理の徹底(数値、プロセス、期間)
  • 6.3部門(畜産食品部、加工食品部、神戸菊水)によるシナジーの創出

 

以上についての要求事項を満たす。

株式会社メイショク

代表取締役社長 梅田 稔

2022年2月1日

品質管理・品質保証

品質管理

日々、商品の微生物検査、成分検査、また使用する原材料の検査を実施して、
安全・安心を確保しています。
工程管理においては、製造工程上での検査、計測を実施、全社で改善活動に取り組んでいます。

品質保証

1.顧客への品質保証対応
 仕様、表示は、法律、取引先基準に従い、
 適合しているかチェックして、厳重に確認しています。

2.コミュニケーションの強化
 安心、安全な商品を供給できるよう、
 施設設備の衛生管理、HACCP手法による製造工程管理を実施し、外部監査により、
 取引先とのコミュニケーションを密にとって信頼性を確保しています。

部門紹介

畜産食品部
食肉加工事業

畜産食品部では安全・安心を基本に、素材の良さを最大限引き出すため、厳選して仕入れた原料を鮮度の良い状態のまま品質を維持し、熟練した技術者によって精肉パック(牛・豚・鶏)を製造しています。
その商品は、お得意様に様々な用途でお使いいただいています。

加工食品部

冷凍食品事業
煮豚・佃煮
食肉製品事業
 

経験がものをいう発酵や煮込みなどには、熟練した技術者の技が活かされ、人の技と商品特性に応じたオリジナル機器など、充実した生産設備との調和がなされています。
いずれも『本物の味・伝統の味』というポリシーを守り続け、生まれた製品です。
今後ますます広がる「食」のステージに向けて、メイショクは高品質でバラエティーに富んだ食品をお届け致します。